日曜日, 7月 26, 0021

琵琶湖一周

 朝八時から、自転車で琵琶湖一周してみた。
距離は190km程で休憩入れて8時間チョイやった。
賎ヶ岳から戻ってくるまで雨で疲れた~
また明日詳しくレポート。

木曜日, 7月 23, 0021

今日の天神橋商店街。

 やたら人が多くて、なんでこんなに商店街の人が流れないんだろう?と思っていたら、これだった。。。
http://eyevio.jp/movie/287239

日曜日, 7月 19, 0021

今日も北山川

 ここんところ、川上村とか、上北山村とか下北山村とかやたらそっち方面イベントが。。。
今日も北山川ラフティング。
久々に早く出て早く着いて、放水前のオトノリへラフト下ろし水量増えるの待ってからスタート。
今日は中盤からガイドやってました。
2艇出して、うちの艇は慣れた人間ばかり(おっさんムサイ艇、向こうは女性艇なのに・・・)で適当に修正かけてくれるので非常に楽でしたわ、でも向こうの艇の方が黄色い声とか上がっていて羨ましかったなぁ。
こっちは、「○○さん(私)、艇回ってるで」とか「○○さん(私)ルートこう行って、あー行って、こうやで」とか指摘ばかりで、黄色い声は皆無でした。


オトノリ放水前。


放水すると、水面はこれくらいかな?

土曜日, 7月 18, 0021

岩湧山ルート


 ここんところ練習に使っている岩湧寺のヒルクライム。
http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=1a1014322904db939929dbaad78f065f
大台ケ原に慣れた私には楽勝!っと思ったけど、やはり17%の登りはしんどかった。。。
でも距離が無い(キツイピークは2~3km)のでしんどいながら登れちゃうんだけどね。

木曜日, 7月 16, 0021

大雪

http://www.asahi.com/national/update/0716/TKY200907160333.html
このシーズンでもトムラウシ行くのに日帰りってのは無謀すぎる。
どう考えてもテントなどのなんかあった時の装備は必要でしょうが。

日曜日, 7月 12, 0021

ヒルクライム大台ケ原



http://www.oodaigahara.com/

 行ってきました、ヒルクライム大台ケ原
朝7:00過ぎに私のいる第三グループがスタート。
先頭から10番目あたりに陣取り、トレイン(隊列)が二本ほど出来たので、早い方、特急列車側のトレインに乗る。
ふと気がつくと、ロードのスプリント並みに引いています、後ろに付いていたはずの5~6台ほどがぼろぼろ千切れていってる。
特急列車に乗ったつもりが超特急だったみたいです、メーター見ると四十数キロ、すでにアウター使ってますけど・・・(--;;;
隊列離脱するのももったいないし、かといって確実にオーバーペースだしと悩んでいるうちに第二グループの中盤から後半追い越して、なだらかな登りは終了、ヘアピン越えて一気に登り。
ここで隊列がバラけたものの、足はすでに使っちゃってます、登り出した時点でへろへろ。。。
へろへろと、登っててちと速い人がいたのでコーナー利用して後ろにぴったり付こうとしたらカクッとペースが落ちてタイヤが接触!
危ない危ない、こんな序盤でクラッシュなんかしたくないぞ。(って後半でも嫌だけど。)
十数パーセントの勾配を黙々と登り、給水ポイントを過ぎ、激坂区間に差し掛かる。
もーしんどいというレベルではなく、心臓止まるぞってレベル、(いやほんと)周りからも「死ぬ~!」「どこまで続くねん!」と声が上がる。
と、そこで、前車がチェンジミス、思いっきりこっちへもたれかかってくる。
うひぃ!
ちょうどそのタイミングでドリンク飲んでたので、ドリンクボトル落っことしちゃう。
仕方ないので自転車から降り拾う(いや、しんどくて降りたのではないですよ!ボトルが落ちたので仕方なくですよ、偶然そのあと100m程押しましたが、これは不可抗力に決まっています!)
歩いて、緩やかになったところまで押して再スタート、それにしても、この坂はどこまで続くねん。。。
なんとかダンシングで堪えながら大台ケ原ドライブウェイへ合流、ここから斜度もそれなりになりペースも上がる、その辺りからちょうどペースが一緒の人がいたので数キロ引っ張ってもらう、スピードの乗る(60km/hちょい)下り坂でローテーションして入れ替わり、復活した足で引っ張ろうとしたら、その人もいっぱいいっぱいだったみたいです、さようなら~・・・
ラスト500m程で集団になって、ゴールスプリント!っとダンシングして頑張ろうと思ったら100mもたずにばてばて、集団に追い抜かれてゴール!(ぶさいく~)
時間は1:46分チョイ、私のクラスでは90/168
遅いです。。。Orz

一応言い訳させて貰えるのなら、私のはMTBです、細い目のスリックタイヤ履いているとはいえ、ロードレーサーとは重さ、走りすべて違います、MTBでロードクラス出ようって奴は他にいませんでした。(一応MTBクラスってのがあるけど、1.9インチ以上の太いタイヤってマゾクラスです。)
まあ、実際これが私の今の力ってとこですな。
ペース配分のミス、脚力不足、来年に向けて課題はたくさんあります。
あ、っその前に次は熊野古道ヒルクライムか!?

ラベル:

月曜日, 7月 06, 0021

カブトムシ

 昨年、近所の人からもらったカブトムシが、いつの間にか卵を産んで、気がつきゃ12匹。
そろそろ成虫になるシーズンなので、夜中にもごもご出てきます。
「どうすんだこのカブトムシ(--;;;」「近所の子供に配るか?」「いやいや、ブリーダーとしてひと儲け」とスケベ心出してたら、いつの間にかふたこじ開けて脱出しちゃってます、現在8匹(しかも♀*5)、こうなっちゃったら配るにもなぁ♀だけというわけにもいかないだろうし。。。

ラベル:

日曜日, 7月 05, 0021

岩湧山アタック

 ツールドフランスが始まったので、それを祝って岩湧山ヒルクライム。
(って、実際は来週の大台ケ原に向けての練習だけど。)
自宅発で岩湧寺まで登りそのまま下ってくるルート。
距離は無いけど、登りがきつい。。。
ルート(ALPSLAB)

ラベル:

木曜日, 7月 02, 0021

大歩危小歩危でどっぱんどっぱん



 朝2時集合出発~!
明石大橋を渡り、鳴門峡を渡り(渦潮見えてた!)、九州組みと合流、新艇ゼベック丸(中古ですが新品同様)を手に入れる。
 流石に今回、川のレイアウトを知らない人間だけで下る(しかも小歩危)のは恐ろしすぎるので水先案内人として現地ガイドに道案内してもらい、まずは軽く大歩危から。
九州組は今回入手したゼベック+現地ガイドで先行、大阪組はスーパーピューマで後追い。
ほどほどの瀬が続き瀞場も流れがあり、サクッと気持ちよく40分程度流れる!
(九州組みがマジフリップしたのは内緒。。。)

 続き、回送準備して食料を手に入れ、さて本番、小歩危アタック!
スーパーピューマは午後からの小歩危はかなり不安があったりするのだが(ゼベックなどと比べると格段に小さい)、モーマンタイ!
もードッパンドッパン、岩がでかいので落ち込み大きい、ストーンと落ち込みまくり!
しかも、うちはプライベート艇なので、パドル上げてラフトの中に入るとかロープつかむとか許してくれません、休むと「漕げ~」の声が、怖い怖い・・・
コマーシャル艇との水の掛け合い、強制サーフィン&フリップ、落としあい、飛び込み大会、ガイドジャンプ(瀬でぶっ飛ばされ)の技なども披露しつつ、事故も無く無事クリア!
船を積み込んだら、温泉&ご飯、500gハンバーグ食べたら解散!
10時過ぎに帰着、遊んだ~日帰りで小歩危にプライベートカヤックで行けるとは満足!
いつかは道先案内無で行きたいものです。。。

ラベル:

水曜日, 7月 01, 0021

ホンマこの政党って。。。

 結局は「秘書が勝手にやった事」らしいですがっ!

http://www.dpj.or.jp/news/?num=11745

自分には「説明責任」無いんだね~